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2018/10/29(月) 開催

【大阪開催】パーソル×日本総研 共催セミナー

開催場所
ナレッジキャピタル  コングレコンベンションセンター グランフロント大阪 北館B2階 大阪市北区大深町3-1
時間
14:00~
定員
50名

概要

2015年度の会社法改正やコーポレートガバナンスコードの導入により、日本企業は様々なステークホルダーに対し、自社のガバナンス状況に対する説明責任を果たす時代に本格的に入りました。
コーポレートガバナンスの定義もこれまでの統制や牽制を主体とした、「守り」のガバナンスから、企業価値を継続的に向上させるための施策を後押しする「攻め」のガバナンスが求められるようになっておりますが、基礎となる考え方は「執行と監督の分離」にあり、特に「監督」を担う社外取締役の重要性が増しております。
そのような中で、企業の状況に応じた適切な社外取締役をどのように確保するか、そして、ガバナンスの高度化に貢献していただくかは非常に重要な課題であります。
今回は経営企画・管理担当の幹部の方に対して、「ガバナンス重視の時代における社外取締役活用戦略」と銘打ち、様々な角度から社外取締役の活用をお考えいただくセミナーを開催いたしますので、ご参加をいただければ幸いです。
 
尚、本セミナーは、3回のシリーズとなっております。
日程は、10月29日(月)、11月26日(月)、12月20日(木)の3回となります。
申し込みフォーム上では、全3回の内容の掲示をしており3回の申し込みが可能となっております。
1回目の内容となりますので、ご確認ください。

セミナー内容

1.社外取締役の果たすべき「役割」と「活かし方」 ~攻めと守りの視点から~ (講師) 株式会社日本総合研究所 リサーチ・コンサルティング部門 シニアマネジャー 吉田 徹(大阪)

 

2.「i-common社外役員サービス」のご紹介 (講師) パーソルキャリア株式会社 i-common統括部 ゼネラルマネジャー 吉岡 荘太(大阪)

参加人数 50名
費用 無料
申込みは終了しました